ブログネタ:賞味期限って気にする?
今日もクチコミネタ。
で、「賞味期限って気にする?」がお題らしい。
天井からヘビがおちてきたり、
毎年春先に大量発生するカメムシを捕まえてビンに入れて窒息死させたり
(最終的には、ごはんですよの瓶5本分がいっぱいになるくらいにカメムシを捕まえる)
畑で土のついたキュウリとかトマトくったり、
茶色の絵の具はカカオから色素をとったから甘いと騙されて舐めてみたり、
一時期、バスクリンのテイスティングをしていたり、
結構大らかな場所で育ったせいか、あんまり気にならない方だとは思う。
畑からとってきた野菜とかって、基本的に虫ついてたりするし、
('A`)ちょっと・・・このピーマン、中に虫わいとるよ。 とか結構あったし。
肉とかもちょっと黒くても普通に食うかな。
でも卵は自分が少しアレルギーあるからってのもあって、
一応記載された期日を過ぎたらすぐ廃棄だったかな。大概は期日前に食べきるけど。
パンとか、片方の面にはえてても、
「ここはがしてくえばよくね?wwwwwwwwww」とか言いながら
まだ白い安全なほうをむしって食べたりとかして。
ってことで、基本的に気にはしないタイプではあるけれど、
昨今のニュースを見ているとやっぱり、この賞味期限って本当なんかな?と疑うこともなきにしもあらず。
そもそも多少、期限過ぎても食えるだろう っていう概念は、
安全な圏内で尚且つおいしく食べれる期間が賞味期限だ という前提があるわけで。
図で示すとですね。
こんなんなるわけですね。
ええ。暇だったんです。会議で人がいなくて。だもんで書きましたよ。
んで、説明しますと、1日は製造日です。これはかわらないですな。
基本情報として、
その製品の「賞味期限」つまり「おいしく食べられる期限」は、製造から3日間 とします。
自分の中で「マダウマス期間」というのがあって、これは江東区的「まだおいしく食べられる期限」になります。
この製品のマダウマス期間は、賞味期限+1日 とします。
ちなみに、この「マダウマス期間」はモノによって色々で、
卵だと即アウト、ウインナーなら3日いける、チョコレートなら3年はいける とかあります。
これは過去の経験と勘に基づくものです。ニコッ。
正しい賞味期限表記の場合は、
3日が賞味期限、マダウマス期間が+1で4日まで食べられますが、
4日目に食べた場合、リスクは0とはいえないでしょう。
でもあくまで「賞味」期限なので、きっと大丈夫 と思いつつ食べます。
で、一方、だめな賞味期限表記の場合は、
翌日2日に作り変えたものを賞味期限を延長して表記されています。
リスク0ではない期間が知らない間に1日間から2日間になっておるわけです。
小学生の時に、洗わない手を食パンにペタッとつけて1週間かもしてみる
という実験を理科の時間にしたんですよ。
そしたらですね、日を追うごとにカラフルな手形がくっきりと浮きでてくるんです。
1日に違うと、えらい違いでした。
カビとかが1日でどんくらい繁殖しやがるのかはなんとなく想像できるだけに
やつらの1日はきっと人間にしたら10年くらなんだ と思ったんですよ。
だもんで、1日の差って実はすごい大きいと思うわけです。
リスク0だったものが1日違えばリスク30くらいに増える感じ。
生ものだったらきっともっと増えるんだろうなぁ。
だからちゃんと正しい賞味期限を表記して欲しい と思うのです。
自分とかパパなら、「腹いてぇ・・・これは昨日くった卵か・・・」とか想像もついて
痛いなら痛いで口に出せるし、自分で病院にいけるからいいけれど、
かわいいうちのにゃんこちゃんのびぱがなったら伝えられないし鳴くしかないし、
気付かないまま死んじゃうとかも0ではないと思うのです。
素直に「これ実は売れ残ったんで作り直したものです」って注釈つけたっていいと思うんだけど。
嫌な人は買わないだろうし、
ちょっと安くなってその日のうちに食うとかなら買う人だっていると思うなぁ。
嘘はよくないなぁ。企業として。
で、「賞味期限って気にする?」がお題らしい。
天井からヘビがおちてきたり、
毎年春先に大量発生するカメムシを捕まえてビンに入れて窒息死させたり
(最終的には、ごはんですよの瓶5本分がいっぱいになるくらいにカメムシを捕まえる)
畑で土のついたキュウリとかトマトくったり、
茶色の絵の具はカカオから色素をとったから甘いと騙されて舐めてみたり、
一時期、バスクリンのテイスティングをしていたり、
結構大らかな場所で育ったせいか、あんまり気にならない方だとは思う。
畑からとってきた野菜とかって、基本的に虫ついてたりするし、
('A`)ちょっと・・・このピーマン、中に虫わいとるよ。 とか結構あったし。
肉とかもちょっと黒くても普通に食うかな。
でも卵は自分が少しアレルギーあるからってのもあって、
一応記載された期日を過ぎたらすぐ廃棄だったかな。大概は期日前に食べきるけど。
パンとか、片方の面にはえてても、
「ここはがしてくえばよくね?wwwwwwwwww」とか言いながら
まだ白い安全なほうをむしって食べたりとかして。
ってことで、基本的に気にはしないタイプではあるけれど、
昨今のニュースを見ているとやっぱり、この賞味期限って本当なんかな?と疑うこともなきにしもあらず。
そもそも多少、期限過ぎても食えるだろう っていう概念は、
安全な圏内で尚且つおいしく食べれる期間が賞味期限だ という前提があるわけで。
図で示すとですね。
こんなんなるわけですね。
ええ。暇だったんです。会議で人がいなくて。だもんで書きましたよ。
んで、説明しますと、1日は製造日です。これはかわらないですな。
基本情報として、
その製品の「賞味期限」つまり「おいしく食べられる期限」は、製造から3日間 とします。
自分の中で「マダウマス期間」というのがあって、これは江東区的「まだおいしく食べられる期限」になります。
この製品のマダウマス期間は、賞味期限+1日 とします。
ちなみに、この「マダウマス期間」はモノによって色々で、
卵だと即アウト、ウインナーなら3日いける、チョコレートなら3年はいける とかあります。
これは過去の経験と勘に基づくものです。ニコッ。
正しい賞味期限表記の場合は、
3日が賞味期限、マダウマス期間が+1で4日まで食べられますが、
4日目に食べた場合、リスクは0とはいえないでしょう。
でもあくまで「賞味」期限なので、きっと大丈夫 と思いつつ食べます。
で、一方、だめな賞味期限表記の場合は、
翌日2日に作り変えたものを賞味期限を延長して表記されています。
リスク0ではない期間が知らない間に1日間から2日間になっておるわけです。
小学生の時に、洗わない手を食パンにペタッとつけて1週間かもしてみる
という実験を理科の時間にしたんですよ。
そしたらですね、日を追うごとにカラフルな手形がくっきりと浮きでてくるんです。
1日に違うと、えらい違いでした。
カビとかが1日でどんくらい繁殖しやがるのかはなんとなく想像できるだけに
やつらの1日はきっと人間にしたら10年くらなんだ と思ったんですよ。
だもんで、1日の差って実はすごい大きいと思うわけです。
リスク0だったものが1日違えばリスク30くらいに増える感じ。
生ものだったらきっともっと増えるんだろうなぁ。
だからちゃんと正しい賞味期限を表記して欲しい と思うのです。
自分とかパパなら、「腹いてぇ・・・これは昨日くった卵か・・・」とか想像もついて
痛いなら痛いで口に出せるし、自分で病院にいけるからいいけれど、
かわいいうちのにゃんこちゃんのびぱがなったら伝えられないし鳴くしかないし、
気付かないまま死んじゃうとかも0ではないと思うのです。
素直に「これ実は売れ残ったんで作り直したものです」って注釈つけたっていいと思うんだけど。
嫌な人は買わないだろうし、
ちょっと安くなってその日のうちに食うとかなら買う人だっていると思うなぁ。
嘘はよくないなぁ。企業として。

